商品説明
『首振り』『固定』『ロック機構』『早回し』…
4つの機能が一本にまとまったKo-kenの多機能なエクステンションバー!
【特徴】
①ソケットの差し込み具合によって、2つのモードを切り替え可能。
作業状況に合わせて「首振り」と「固定」を使い分けることができます。
・首振りモード(15°)
ソケットを浅く差し込むと、先端が約15°傾くフレキシブル状態になります。
障害物を避けながら、斜めからアクセスしたい場面で便利です。
・固定モード
ソケットを奥まで差し込むと、先端が真っ直ぐに固定されます。
高いトルクをしっかりとかけたい作業に最適です。
②ソケットを落とさない「ロック機能」を搭載。
一度装着したソケットは不意に外れないよう強力に保持されます。
エンジンルーム奥やサスペンション周りなど、手元が見えにくい場所での作業でも、ソケットの脱落や紛失のリスクを大幅に軽減します。
ロック解除は、ホルダー部分を指でスライドさせることで、簡単に取り外すことができます。
③指先で素早く回せる「早回し設計」
軸部分(シャンク)には、6本の溝とローレット加工を採用。
指先で本体を回しやすく、クイックスピンナーのような感覚でスムーズに操作できます。
ボルトの仮締めや取り外しをスピーディーに行えるため、作業効率の向上にも貢献します。
▼商品ラインナップ
・75mm … 「あと少し」が届かないときに。
奥まった場所というより、くぼんだ位置にあるボルトへのアクセスや、手前に障害物があってソケットが届きにくい状況で活躍します。
・125mm … 最も汎用性の高いスタンダードなサイズ。
標準的な 3/8SQラチェット と組み合わせた際に取り回しが良く、なおかつ必要なポイントにしっかり届くバランスの取れた長さです。
・250mm … 奥まった深い位置のボルトへのアクセスに。
長さに余裕を持たせることで、ラチェットハンドルの操作位置を手前に確保しながら、ボルトへスムーズにアクセスできます。
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